2022/07/11 Mon 曇 今度は小鳥さんが

一昨日から切って落とされたケモノ類との戦いのシーズン。
今日は、小鳥さんが突いた粒を発見しました。
軟化したとはいえ、まだ全然酸っぱいのにどうしてトライしてしまうのだろう・・・。
怖いことだらけなので、夫は次々と圃場の電柵を設置し始めています。
今年も、ヤル事が全然減らない中、収穫期に入る未来が予想されてきて、憂鬱しかありません・・・。